Fate/Apocrypha(9)

Fate/Apocrypha(9)

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原作:TYPE-MOON
原作:東出祐一郎
キャラクター原案:近衛乙嗣
漫画:石田あきら

発売日:2020年10月26日
定価:704円(10%税込)

モードレッドと共闘し、アヴィケブロンの原初の人間(アダム)を撃破したジーク。そして明らかになる天草四郎の野望――。既に3騎失った黒の陣営、ルーラー、ジャンヌ・ダルク、赤のセイバーはどう動くのか?

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コミックス情報

  • Fate/Apocrypha(11)

    Fate/Apocrypha(11)

    大聖杯をめぐる「赤」と「黒」の陣営の激突は最終段階に迫った。決戦の地、空中庭園。そこに殴りこむ前に、それぞれが自分自身の過去と現在と未来と向き合い、そして想いを、決意を新たにするのだった。

  • Fate/Apocrypha(10)

    Fate/Apocrypha(10)

    残留思念再生により、黒のアサシンの動向をさぐるカウレス。そして明らかになる黒のアサシンとそのマスターの目的。状況を組み合わせることにより、恐るべき能力を発揮する彼女との対決が始まる!!

  • Fate/Apocrypha(9)

    Fate/Apocrypha(9)

    モードレッドと共闘し、アヴィケブロンの原初の人間(アダム)を撃破したジーク。そして明らかになる天草四郎の野望――。既に3騎失った黒の陣営、ルーラー、ジャンヌ・ダルク、赤のセイバーはどう動くのか?

  • Fate/Apocrypha(8)

    Fate/Apocrypha(8)

    吸血鬼と化したヴラド三世とダーニックを消滅させたシロウ神父の正体はルーラー・天草四郎時貞だった。彼は自らの目的を「人類の救済」と宣言し、『黒』のキャスター・アヴィケブロンにある交渉を持ちかけるが――。

  • Fate/Apocrypha(7)

    Fate/Apocrypha(7)

    ぶつかり合い火花を散らす『赤』と『黒』の剣技。一方ではルーラーと攻撃を受ける度肥大し、異形と化してゆく『赤』のバーサーカーとの戦闘が続いていた――。

  • Fate/Apocrypha(6)

    Fate/Apocrypha(6)

    本性を現しつつあるシロウ神父の指揮のもと、全面対決の構えとなった赤の陣営。そして、ユグドミレニアの野望のため、それを迎え撃つ黒の陣営。激化していく戦闘の中に戻っていく聖女とホムンクルスは……。