小説 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(中) 新装版

小説 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(中) 新装版

漫画:さびしうろあき
原作:富野由悠季・矢立肇
デザイン協力:美樹本晴彦/森木靖泰/Pablo Uchida

発売日:2021年3月26日
定価:880円(10%税込)

クスィーガンダムでレーンのペーネロペーを退けたハサウェイ。舞台をオーストラリア大陸に移し、マフティーは連邦のキルケ―ユニットとの戦いに挑む。劇場公開を控えた「閃光のハサウェイ」中巻が登場!

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コミックス第1巻 第1話が無料!

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コミックス情報

  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(4)

    機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(4)

    ついにマフティーの拠点に辿り着いたハサウェイはガンダム受領作戦へ向け動き出す。そして連邦軍の指揮官、ケネスはマフティーの正体が“ある男”なのではと疑念を抱き――…コミカライズ三部作・上、完結巻!

  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(3)

    機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(3)

    マフティーと連邦軍による闇夜のMS市街戦は、連邦の新型機「ペーネロペー」により終止符が打たれた。激戦の後に、またも敵地に置かれたハサウェイは自身の脱出、そしてガンダムの受領に向け動き出す…。

  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2)

    機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2)

    調査局とキンバレー部隊の監視下にあるハサウェイ、しかし新型ガンダムの降下計画は実行しなければならない。 ギギ、ケネス、レーン…様々な感情と思惑がめぐる中、ハサウェイがとった選択とは――。

  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(1)

    機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(1)

    シャアの反乱から12年、地球連邦政府は更なる腐敗を極めていた――。かつて想い人を手にかけてしまったハサウェイは、秘密結社マフティーのリーダーとして地球連邦政府に対する"粛清"を始めるのだった。

  • 小説 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下) 新装版

    小説 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下) 新装版

    閣僚会議を襲撃するため、「マフティー」はウルルを発ち、アデレートへと向かうーー。Ξ(クスィー)ガンダムとペーネロペーの激闘、双方の被害は甚大となり、物語はガンダム史上もっとも悲劇的な終わりを迎える。

  • 小説 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(中) 新装版

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