異世界建国記(9)

異世界建国記(9)

原作:桜木桜
漫画:KOIZUMI
キャラクター原案:屡那

発売日:2024年3月8日
定価:748円(10%税込)

七日間戦争を制し、最後の懸念であったリガルの反乱を治めたアルムスはついにユリアと結婚する。しかし国外からの脅威を感じたアルムスは、新婚気分を他所に諸外国との外交戦略に挑むのだった!!

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コミックス情報

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    七日間戦争を制し、最後の懸念であったリガルの反乱を治めたアルムスはついにユリアと結婚する。しかし国外からの脅威を感じたアルムスは、新婚気分を他所に諸外国との外交戦略に挑むのだった!!

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    大国ドモルガル国に対し、テリア要塞で籠城を続けるアルムス。戦況を覆すためアルムスは別動隊としてライモンド率いる騎兵隊を出陣させる。 手薄になった敵補給線を断つため機動戦術を仕掛けるのだった!

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    リガルを倒したアルムスは、ユリアと婚約する実績を作るため遊牧国家エクウス族との「同盟」を提案する。 他国と緊張状態になっているロサイス王は提案を受け入れ、ユリアも加えた使節団を派遣するのだった。

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    リガル領からの難民問題で、アルムスとリガルは小競り合いをしていた。 この状況を打開すべくリガル側から「神明決闘」による裁定を求めてきた。 リガルとの一騎打ちにアルムスはチャンスを見いだすのだが!?