機動戦士ガンダム ピューリッツァー ―アムロ・レイは極光の彼方に―

機動戦士ガンダム ピューリッツァー ―アムロ・レイは極光の彼方に―

漫画:才谷ウメタロウ

ストーリー:大脇千尋

原作:矢立肇・富野由悠季

ジャンル:ロボット、SF、ミリタリー / 旅行、冒険

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英雄アムロ・レイ その真実にキッカが迫る!

U.C0093、アクシズでの最終決戦でアムロ・レイは行方不明となっていた。それから1年後、正式に戦死者へと登録されたアムロに対して連邦軍は先の大戦を駆け抜けた“撃墜王”として祭り上げようとしていた。英雄としてのアムロに違和感を感じたホワイト・ベースの乗員キッカ・コバヤシは率直な想いを母フラウ・ボウに伝えていく。アムロと共に生きた多くの関係者からアムロの足跡を辿る旅が始まる。

コミックス情報

機動戦士ガンダム ピューリッツァー ―アムロ・レイは極光の彼方に―(1)

0093、アムロ・レイはその姿を消した…。2年が経ち、撃墜王として称えられるアムロ。しかし、キッカ・コバヤシは世間のアムロへのイメージに違和感を感じ、自身の見てきたアムロの足跡を追うことを決意する。