Fate/Apocrypha(16)

Fate/Apocrypha(16)

原作:TYPE-MOON
原作:東出祐一郎
キャラクター原案:近衛乙嗣
漫画:石田あきら

発売日:2024年6月25日
定価:748円(10%税込)

天草四郎時貞とジャンヌ・ダルク、ルーラー同士の決戦に乱入したジーク。永きに亘った聖杯大戦の結末がここに語られる。そして全てを終えたかにみえて、終わってはいない人々の物語が新たに幕をあげるのだ……。

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コミックス情報

  • Fate/Apocrypha(16)

    Fate/Apocrypha(16)

    天草四郎時貞とジャンヌ・ダルク、ルーラー同士の決戦に乱入したジーク。永きに亘った聖杯大戦の結末がここに語られる。そして全てを終えたかにみえて、終わってはいない人々の物語が新たに幕をあげるのだ……。

  • Fate/Apocrypha(15)

    Fate/Apocrypha(15)

    赤のキャスターの宝具により顕現したジル。英仏百年戦争を共に戦ったかつての同僚、そして彼女の没後の青髭のモデルたる半生を過ごした人物。彼の叫びが聖女の心に訴えるものは? そしてジャンヌはそれでも……。

  • Fate/Apocrypha(14)

    Fate/Apocrypha(14)

    自身の宝具である空中庭園で圧倒的優位をとり、罠をはり、毒を放つセミラミス。最優のサーヴァントであるセイバー、モードレッドが接近戦に持ち込むべく、マスターである獅子劫とともに策を携えて挑むのだが……。

  • Fate/Apocrypha(13)

    Fate/Apocrypha(13)

    ただひたすらにジャンヌ・ダルクを殺すことに囚われるアタランテ・オルタ。その妄執をいなしながら冷静に対処するジャンヌ。苦々しくみつめるアキレウス。いっぽう、空中庭園でジーク、モードレッドたちは……!?

  • Fate/Apocrypha(12)

    Fate/Apocrypha(12)

    天草四郎は大聖杯を起動させ、人類救済に手をかけた。いっぽう、「黒」の陣営とルーラーは全戦力を結集して空中庭園攻撃を開始。出撃したケイローンの前に立ちはだかるは愛弟子、アキレウス。その勝負の行方は……?

  • Fate/Apocrypha(11)

    Fate/Apocrypha(11)

    大聖杯をめぐる「赤」と「黒」の陣営の激突は最終段階に迫った。決戦の地、空中庭園。そこに殴りこむ前に、それぞれが自分自身の過去と現在と未来と向き合い、そして想いを、決意を新たにするのだった。