幼女戦記(15)

幼女戦記(15)

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漫画:東條チカ
原作:カルロ・ゼン

発売日:2019年7月26日
定価:682円(10%税込)

アレーヌ市街戦を潜り抜けた第二〇三大隊に下された次なる任務は殿軍!彼らを待ち受けていたのはアレーヌの仇「ラインの悪魔」を墜とさんとする共和国軍の猛攻であった。歴戦の猛者たちにかつてない危機が訪れる…。

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コミックス情報

  • 幼女戦記(25)

    幼女戦記(25)

    フランソワ残党との死闘を終え、帝都に帰還したターニャ率いる二〇三大隊。南方で挙げた戦果を以てすれば休暇は確実!と息巻くターニャを迎え入れたのは、笑顔のレルゲン大佐と何やら渋い顔をしたウーガ少佐で…?

  • 幼女戦記(24)

    幼女戦記(24)

    兵站、そして人的資源の払底という現実に喘ぐ帝国軍南方大陸派遣軍団。戦上手のド・ルーゴは急所を露呈した帝国軍を捻じ伏せんと一計を講じる。ロメールとターニャは絶体絶命の状況を覆すことが出来るのか――!!

  • 幼女戦記(23)

    幼女戦記(23)

    ロメール将軍の英雄的な活躍は、帝国軍南方派遣軍団の完全充足という結果をもたらした。だが、南方での勝利に酔う帝国は気づいてはいなかった。東方の赤き野望に、己をみつめる世界の怨嗟に。

  • 幼女戦記(22)

    幼女戦記(22)

    疾風怒濤の勢いで南方大陸に蔓延る自由フランソワ共和国を追い詰めた帝国軍南方大陸派遣軍団。その心臓たる将軍、ロメールは二〇三大隊をも巻き込んで次々と型破りな軍事行動を敢行し…?

  • 幼女戦記(21)

    幼女戦記(21)

    ブレスト軍港から逃げおおせたフランソワ共和国軍残党は南方大陸にて帝国への徹底抗戦を宣言する。彼らを撃滅せんと帝国が派遣したのは若き傑物、ロメール少将。そして、銀翼率いる第二〇三大隊という劇薬であった――。

  • 幼女戦記(20)

    幼女戦記(20)

    フランソワ共和国軍による“ダンケルク”を許した帝国軍。事の重大さをまるで理解していないかの様に見える帝国軍中央参謀本部の真意を問い質すべくターニャは帝都へと飛ぶが―? 幼女戦記コミカライズ第一部、完結!