横浜駅SF

エピローグ

←このお話はこちらに収録されています。

横浜駅SF(3)

ついにヒロトは、教授から示された場所にたどり着く。そこにいたのは、モニタの中に映る若い教授――彼は、ヒロトが望めば、横浜駅の機能を停止させることができると告げるのだが…。話題の新感覚SF、ついに完結!

この作品を応援しよう

このアイコンをタップして応援すると、応援ランキングの順位に反映されます。応援の数は漫画家の励みになります。