発売中コミックス

トリニティ・ブラッド(19)

都市攻撃兵器“湖の剣”の脅威に混乱を極める王都。都市破壊兵器に立ち向かうためには、隔離地区の吸血鬼と手を組まねばならず…!? 人々が市外へ脱出するなか、エステルがなすべきことは…。

  • トリニティ・ブラッド(18)

    トリニティ・ブラッド(18)

    死者の軍隊を引き連れ復讐を果たさんとするメアリ。クーデターを阻止すべく教授らが密かに行動するなか、エステルもまた亡き女王の言葉を告げるため姉の元へと向かっていた。各々が譲れない思いを胸に下す決断は…!

  • トリニティ・ブラッド(17)

    トリニティ・ブラッド(17)

    女王危篤の報を受け、王宮へと向かったエステルとメアリ。教皇は捕らえられたヴァージルを手助けする為、ロンドン塔を訪れていた。そこに現れたトッドの口から、“死者の軍隊”による復讐計画が明かされて…!

  • トリニティ・ブラッド(16)

    トリニティ・ブラッド(16)

    アベルが殺された。悲嘆に暮れるエステルだが、薔薇十字騎士団の暗躍により、アルビオン王女である事が公に。王位を狙うメアリは、エステルの抹殺を決意するが…? 「茨の宝冠」編スタート!

  • トリニティ・ブラッド(15)

    トリニティ・ブラッド(15)

    メアリと教皇庁の魔の手が隔離地区へと延び、エステルにも命の危機が…そこへ現れたのは、あのカインだった! エステルはカインと共に、アベルのもとへと急ぐのだが…? 「薔薇の玉座」編、クライマックス!

  • トリニティ・ブラッド(14)

    トリニティ・ブラッド(14)

    隔離地区殲滅計画を進めるメアリと教皇庁。一方、ワーズワース博士は切り裂き魔の行動やクレマンが持っていた文書から、とある真実へと近づくが──。

  • トリニティ・ブラッド(13)

    トリニティ・ブラッド(13)

    教皇とともに王都ロンディニウムを訪れたエステルは、自身の出生の秘密と向き合うことに!? 一方アベルは切り裂き魔ジャック・ザ・リッパーの凶刃に…!!

  • トリニティ・ブラッド(12)

    トリニティ・ブラッド(12)

    「聖女の烙印」編クライマックス! 陰謀が暴かれたダヌンツィオ大司教はエステルとシェラに銃を向ける。激闘の末倒れたシェラとの約束を守るため、エステルは「聖女」になる決意を…。

  • トリニティ・ブラッド(11)

    トリニティ・ブラッド(11)

    故郷イシュトヴァーンで「聖女」と祭り上げられていたエステルに、陰謀と復讐の魔の手が延びる――! 裏切りと信頼が交錯する街でエステルはアベルに再び出会えるのか!?

  • トリニティ・ブラッド(10)

    トリニティ・ブラッド(10)

    壮絶な戦いを追え、エステルは故郷イシュトヴァーンへ新たな任務のため帰ってきた。そこでエステルは、吸血鬼ジュラを倒したとして「聖女」と祭り上げられていた…。

  • トリニティ・ブラッド(9)

    トリニティ・ブラッド(9)

    アベルは、真の敵・薔薇十字騎士団のディートリッヒと死闘を繰り広げ、ついにクルースニクを80%起動するが…クルースニクの起動に失敗。窮地に現れたのは…皇帝ヴラディカことセスだった…!!

  • トリニティ・ブラッド(8)

    トリニティ・ブラッド(8)

    祖母殺しの濡れ衣をかけられた吸血鬼のイオンの目前に現れた、死んだはずの相棒・ラドゥ。彼は帝国皇帝暗殺を目論むんでいた…。一方、アベルはエステルに手をかけた皇帝暗殺の首謀者が公爵のスレイマンと知るが…。

  • トリニティ・ブラッド(7)

    トリニティ・ブラッド(7)

    イオンとともにカテリーナの密使として「帝国」にやってきたアベルとエステル。しかしイオンは祖母殺しの罪をきせられてしまう。濡れ衣を晴らす為、最高会議で直訴を試みようとするが…死んだはずの意外な人物が現れ…。

  • トリニティ・ブラッド(6)

    トリニティ・ブラッド(6)

    イオンとともに帝国へ密使として同行するアベルとエステルだが、そこでイオンが、実の叔母の殺害容疑で追われる身に…! 「R.A.M」編でアベルと共に戦ったアスト、帝国皇帝セスも登場。「夜の女皇」編突入!

  • トリニティ・ブラッド(5)

    トリニティ・ブラッド(5)

    吸血鬼の血を吸う吸血鬼“クルースニク”がアベルのもう一つの姿。その姿に驚愕するエステルは、アベルを遠ざけるが…。一方街を襲う兵器イブリースを止めるため、吸血鬼イオンはペテロに協力を求めるが…はたして!

  • トリニティ・ブラッド(4)

    トリニティ・ブラッド(4)

    教皇庁は「帝国」との交渉を試みようと使者・イオンを迎えるが、人間と吸血鬼の融和を望まぬ勢力によって交渉は失敗。アベルとエステルは、イオンを救った事で追われる身に…。「熱砂の天使編」怒濤の盛り上がり!

  • トリニティ・ブラッド(3)

    トリニティ・ブラッド(3)

    新米シスターだったエステルが正シスターに昇格し、シスター服も純白にチェンジ。はれてアベル、トレスと同じく教皇庁勤務となった。しかしエステルは、アベルと教皇庁の高位聖職者カテリーナ枢機卿の仲が気になる。

  • トリニティ・ブラッド(2)

    トリニティ・ブラッド(2)

    「R.O.M.」版をベースに、「R.A.M.」にしか登場しない人気のキャラが、お助けキャラとして続々登場。小説では絶対読めない、夢のキャラクター競演が満載!!

  • トリニティ・ブラッド(1)

    トリニティ・ブラッド(1)

    文明が滅んだ遠未来、異種知性体・吸血鬼と人類の闘争が続いていた。教皇庁から派遣された神父・アベルは悪事を働く吸血鬼を逮捕するのが仕事。しかしその真の姿は吸血鬼の血を吸う吸血鬼“クルーニスク”だった…。